朝ドラ「わろてんか」新一(千葉雄大)の展開に視聴者が「切ない毎日」「そろそろやばい」と心配

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  • 更新日:2017/10/12

本作は明治後期の大阪が舞台。京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女として生まれた藤岡てん(葵わかな)による”笑い”がテーマの物語だ。

放送開始から間もない第1週より、ヒロイン・てんを優しく見守り支える兄の新一(千葉雄大)が多くの視聴者の人気を得ていた。新一は頭脳明晰で心の優しい長男だが、喘息を患っており、通っていた学校も休学していた。

本日の放送では、ある出来事から藤岡屋は経営が傾いてしまい、”手形が不渡りになるのでは?”と心配した取引先の人たちが店に押し寄せ、日ごろから父親の助けになりたいと思っていた新一は体調が悪い中、金策に走る父親の代わりに店を任されたが、とうとう病状が悪化し、倒れてしまうという展開を見せた。

この展開に、以前より新一の“将来”を心配していた視聴者たちはTwitterに「新一死なないで!」「藤岡新一の体調に一喜一憂する切ない毎日」「新一がそろそろやばい」「お兄ちゃん!死んじゃダメだ!生きろ!!(涙)」「頼むから新一さん持ちこたえて…」「既に新一ロス気味…」などのコメントを投稿しており、新一の人気の高さが日増しに上昇している様子が伺えた。

同ドラマは人気俳優をキャストに迎えており、放送開始直後から「毎日、松坂桃李と千葉雄大というイケメンを拝める」「朝から目の保養出来てます」と喜びの声が上がっていた。

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