【MLB】大谷翔平、2日ぶり投球練習で術後最長35メートル 計75球投げる

【MLB】大谷翔平、2日ぶり投球練習で術後最長35メートル 計75球投げる

  • フルカウント
  • 更新日:2019/05/16
No image

ツインズ戦前に投球練習を行ったエンゼルス・大谷翔平【写真:Getty Images】

18メートルでは力感のこもった15球

■ツインズ – エンゼルス(日本時間16日・ミネソタ)

エンゼルスの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、敵地ツインズ戦前に2日ぶりに投球練習を行った。術後最長115フィート(約35メートル)の距離を取って10球。計75球を投げた。

60フィート(約18.2メートル)の距離では15球、力感のこもった投球。20年の二刀流復活へ順調なリハビリを見せた。(Full-Count編集部)

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

MLBカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
巨人上原の引退にRソックス世界一元同僚が惜別 「ミスター・ハイタッチ!」
上原、米国でも雑草魂 「負け犬のままでは終われない」有言実行の世界一
  • このエントリーをはてなブックマークに追加