最新ランキングをチェックしよう
柘植文「幸子、生きてます」1巻、真実の愛求める33歳独身市役所職員のギャグ

柘植文「幸子、生きてます」1巻、真実の愛求める33歳独身市役所職員のギャグ

  • ナタリー
  • 更新日:2018/03/14

柘植文「幸子、生きてます」1巻が、本日3月13日に発売された。「幸子、生きてます」1巻「野田ともうします。」で知られる柘植が描く本作は、33歳独身の市役所職員・金子幸子の、のんびりとした日常を描くショートギャグ。元カレとの思い出に浸りながらも、真実の愛を求めマイペースに婚活に勤しむ幸子の姿が描かれている。本作はKiss(講談社)にて連載中。

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
ウルグアイ、3点を奪いながらの敗戦は1996年以来22年ぶりの屈辱。その時の相手は奇しくも...
「日本代表のスピードとテクに圧倒された」ウルグアイメディアが脱帽!
「温泉に入っただけ」で男性が4年間も意識不明に その原因に「背筋が凍る」
【注意】かつやの「タレカツ丼」が地味に頭おかしい件 / カツが3枚でも5枚でも590円だというので、5枚にしたら死にかけたでござる
「アジア勢に屈辱の連敗」「日本の素早さの前に...」森保ジャパンに敗れたウルグアイ代表を母国紙が辛辣批判!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加