長友佑都が古巣のスクデット祝福「おめでとうインテル」

長友佑都が古巣のスクデット祝福「おめでとうインテル」

  • ゲキサカ
  • 更新日:2021/05/03
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マルセイユのDF長友佑都が古巣インテルのセリエA優勝を祝福した。

セリエAは2日に第34節が行い、2位アトランタはサッスオーロと1-1で引き分けた。この結果を受け、1位インテルの11年ぶりスクデットを獲得。2位と勝ち点差13の82ポイントで、リーグ戦4試合を残しての優勝が決定した。

現在、フランス・リーグアンのマルセイユに所属する長友は、2011年から2018年までインテルに在籍。7年間で公式戦210試合に出場し、11ゴール18アシストを記録していた。長友は、自身のInstagram(@yutonagatomo)のストーリー機能にインテルの写真を投稿し、『イタリアチャンピオン。おめでとうインテル』と祝福のメッセージを添えて古巣の優勝を喜んだ。

インテルは長友のメッセージを公式Instagram(@inter)のストーリーでシェア。約661万人のファン・サポーターに公開した。

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