LDH史上最大規模オーディション「iCON Z」ガールズグループ部門合格者発表“5人組ガールズグループ”が誕生<登坂広臣コメント>

LDH史上最大規模オーディション「iCON Z」ガールズグループ部門合格者発表“5人組ガールズグループ”が誕生<登坂広臣コメント>

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/09/23

【モデルプレス=2022/09/23】25日放送のテレビ東京系「~夢のオーディションバラエティー~Dreamer Z」にて、LDH JAPANが仕掛ける、史上最大のオーディション「iCON Z~Dreams For Children~」(読み:アイコンゼット ドリームスフォーチルドレン)のガールズグループ部門Final Missionと合格者発表の模様をお送りする。

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(写真 : 「iCON Z~Dreams For Children~」ファイナリスト(C)テレビ東京)

【写真】「LIL LEAGUE」メンバーをチェック

◆「iCON Z」ガールズグループ部門合格者発表

この番組はテレビ東京の伝説のオーディション番組「ASAYAN」の系譜を受け継ぎ、Z世代の若者に夢と希望を与え、そして未来のスターを発掘していくオーディションドキュメンタリー番組で、MCは木梨憲武が務める。「iCON Z~Dreams For Children~」男性部門では5月にファイナリスト19名による最終決戦が行われ、平均年齢15歳の6人組男性グループ「LIL LEAGUE(リルリーグ)」がグランプリとなり、すでに歌番組への出演を果たすなど活動の場を広げている。

登坂広臣ことOMI(※「O」はストローク付き/三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)がプロデューサーを務めるこのガールズグループオーディションでは、勝ち残った13歳~19歳のファイナリスト10人が“5人組ガールズグループ”でのデビューの座を懸けてFinal Missionに挑む。

前回の放送で開幕したFinal Mission。最終課題としてファイナリスト10人全員によるダンストラック「KISS&CRY」、オリジナル課題曲「CHILI CHOCOLATE」 「ONE BITE」のパフォーマンスに審査を務めるプロデューサー陣たちからは「ファイナリストの力を見せてくれた」などその高いクオリティが評価された。

そして残る課題はFinal Missionのために作られたオリジナル課題曲「Lonely」。2グループに分かれてパフォーマンスをするが、審査基準はあくまで個人。果たして審査に合格し“5人組ガールズグループ”としてデビューを勝ち取ることができるのは誰なのか!?史上最高レベルのファイナリスト10人から“5人組ガールズグループ”が誕生する瞬間を届ける。

スタジオゲストにはこれまでの審査を見守りながら視聴者の声を代弁し、プロデューサーであるOMIに物申してきた池田美優と審査が進むにつれ涙が止まらない塚地武雅(ドランクドラゴン)を迎え、合格者発表を見届ける。しかし、予想外の展開にスタジオは騒然となる。

◆OMIコメント

OMIは、「スタートの書類審査から考えると1年半ほど開催してきた『iCON Z』ガールズグループ部門が完結します。このオーディションを観ていた方々に自信をもってお届けできるファイナルステージになっていると思いますし、彼女たちの努力の結晶がみえるステージになっていますので是非お見逃しなく!」とコメント。

最後に「そして、このオーディションを経て新たなガールズグループが日本から誕生する瞬間を是非見届けていただければと思います」と呼びかけた。(modelpress編集部)

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