小沢一敬が震えた“初対面タモリに井戸田潤が言ったこと”

小沢一敬が震えた“初対面タモリに井戸田潤が言ったこと”

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2021/02/21

お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬(47歳)が、2月21日に放送されたバラエティ番組「前略、大とくさん」(中京テレビ)に出演。相方・井戸田潤(48歳)が、タレント・タモリ(75歳)に初めて会ったときに交わした言葉について語った。

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この日、ゲストのギャル曽根(35歳)が、夢だった「笑っていいとも!」(フジテレビ系)テレフォンショッキングのコーナーに出演したときにもらったネームプレートを、いまも大切にしていると明かした流れで、小沢は「初めてタモリさんに会ったときの会話とか覚えてたりする?」と質問。

ギャル曽根は「覚えてます。『ほんとにそんなによく食べるの?』って言われました」と話すと、小沢も「オレさ、初めて『いいとも!』出たときさ、まだ20代後半だったけど、タモリさんと仕事するの初めてだったの。相方の潤と2人で挨拶に行こうって、潤の後ろについていったら、潤が(楽屋のドアを)ドンドン。『初めまして!スピードワゴンです』って言って、タモリさんにいきなり(握手の手を差し出して)第一声『いい番組作りましょう!』って言ったの(笑)。オレ、怖い怖い!もう何年もいい番組作ってる人に対して。オレ、潤すげぇって思ったもん」と、タモリとの初対面を振り返る。このとき、タモリは何て返したのかと聞かれると、小沢は「お、おう…」だったとコメント。そして、改めて「潤恐ろしい…」と、相方に一目を置く小沢だった。

Narinari.com編集部

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