荒川弘のアナーキーコメディ「RAIDEN-18」単行本化、カラーページや描き下ろし収録

荒川弘のアナーキーコメディ「RAIDEN-18」単行本化、カラーページや描き下ろし収録

  • コミックナタリー
  • 更新日:2021/06/09

荒川弘の単行本「RAIDEN-18」が、本日6月9日に発売された。

No image

「RAIDEN-18」

「RAIDEN-18」はマッド・サイエンティストのタチバナ博士と、彼女により作り出された人造人間・雷電18号を中心としたアナーキーコメディ。2005年にサンデーGX(小学館)に初めて掲載されてから16年をかけて、ついに単行本化となった。単行本にはサンデーGXの表紙を飾ったイラストや、本編のカラーページを雑誌掲載時のままカラーで収録。予告カットや販促に使用された4コママンガも収められ、巻末には同書のために描き下ろされたエピローグも掲載されている。またカバーは立体感が楽しめる特殊印刷が施された。

コミックナタリー

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加