【最新話レポ】サラダ「もー、この万年新婚夫婦は......」うちは夫婦の仲睦まじい姿に視聴者ほっこり/アニメ『BORUTO』第196話

【最新話レポ】サラダ「もー、この万年新婚夫婦は......」うちは夫婦の仲睦まじい姿に視聴者ほっこり/アニメ『BORUTO』第196話

  • ダ・ヴィンチニュース
  • 更新日:2021/05/01
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『BORUTO -ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』13巻(原作・監修:岸本斉史、漫画:池本幹雄、脚本:小太刀右京/集英社)

※この記事は最新話の内容を含みます。ご了承の上お読みください。

2021年4月25日(日)に放送されたアニメ『BORUTO -ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』。第196話では“うちは夫婦”の仲睦まじい姿が垣間見え、「いつになっても、うちは夫婦は推せる」と話題になっていたようだ。

ここで言う“うちは夫婦”とは、サラダの両親であるサスケとサクラのこと。今回のエピソードではサクラ・サスケ・サラダの3人が親子そろって食卓を囲む様子が描かれ、場面はサクラが「ねぇ、美味しい? 美味しい!?」と料理の味を尋ねるシーンから始まった。

まず彼女の料理に対し、「美味しいよ」と絶賛したのはサラダ。「パパがいない間に頑張ってレパートリー増やしただけあるね」と言葉を続けると、サクラは照れくさそうにしながら今度はサスケの方へと視線を配る。するとサスケは料理を一口食べるなり、「確かに旨いな」とぽつり。態度こそぶっきらぼうであるものの、当のサクラは「本当~!? やだぁ~ もぉ~」「もっと食べて~ えへへへ」とご満悦のようだった。

そんな2人にサラダは「もー、この万年新婚夫婦は…」と少々呆れ気味であったが、ネット上では「万年新婚夫婦と言われるサスケとサクラちゃんをまさか公式で拝められるとは…」「年頃の娘がいてなお“万年新婚夫婦”と言われる関係性って凄いことだよね」といった反響が相次ぐ事態に。

かつては兄・イタチの復讐のために、1度は“抜け忍”の道を選んだサスケ。そのサスケが今や万年新婚夫婦と呼ばれていると思うと、なんだか感慨深いものを感じる……。

アニメ『BORUTO -ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』
放送日時:毎週日曜 17:30~
放送局:テレビ東京系
原作:岸本斉史
出演:三瓶由布子、菊池こころ、木島隆一 ほか

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