元西ドイツ代表、もしバルサがメッシを売っていたら「一生悔いただろう」

元西ドイツ代表、もしバルサがメッシを売っていたら「一生悔いただろう」

  • SPORT|スポルト
  • 更新日:2020/09/19

レオ・メッシ

ベルント・シュスターは16日の夜、『Onda Cero』の『El Transistor』でFCバルセロナの現状を分析した。

現在フリーのドイツ人指導者は、「リーガエスパニョーラのためにバルサを見ているが、それ以外はほとんど見ていない」と暴露。この夏最大の物語について触れた彼は、「バルサは過激にもメッシを売ろうとした。もしそれをしていたら彼らは一生悔いただろう」と語った。

バルサ

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