夏の参議院選挙県区に日本維新の会の新人・手塚大輔さんが立候補を表明 長野

夏の参議院選挙県区に日本維新の会の新人・手塚大輔さんが立候補を表明 長野

  • SBC NEWS
  • 更新日:2022/05/14

夏の参議院選挙に、会社役員で新人の手塚大輔さんが、日本維新の会から立候補することを表明しました。

手塚さんは長野市内で会見を開き、「日本維新の会の第三極としての政策を訴えて戦うということに大きな意味があるのではないかと思った」と述べ、今年夏の参議院選挙に、日本維新の会から立候補することを表明しました。

手塚さんは松本市出身の39歳。

銀行勤務を経て、会社役員、日本維新の会の県総支部代表などを務め、2017と去年秋の衆議院選挙・長野2区に日本維新の会の公認候補として立候補し、落選しています。

夏の参議院選挙の県区には、立憲民主党の現職・杉尾秀哉さん自民党の新人・松山三四六さん、NHK党の新人・日高千穂さんも立候補を予定しています。

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