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歌舞伎町から夢の国まで... 防犯技術の進化で日本が“超監視社会”に

歌舞伎町から夢の国まで... 防犯技術の進化で日本が“超監視社会”に

  • AERA dot.
  • 更新日:2017/12/06

街中や駐車場にも…高性能化が進み、顔を照合して特定の人物を追うことも可能だ(撮影/写真部・片山菜緒子)

“監視社会”は急速に膨張している。その象徴が、至るところに設置されている「防犯カメラ」だ。街角、駅、店舗、オフィス、マンション……。今や、全国で300万台以上もの防犯カメラが稼働しているといわれており、あらゆる場所でカメラの「目」が光っている。【図版】増え続ける防犯カメラの台数と市場規模はこち

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