「めちゃ美人なのに...」池田エライザの“ハレンチな仕事”に哀れむ声

「めちゃ美人なのに...」池田エライザの“ハレンチな仕事”に哀れむ声

  • まいじつ
  • 更新日:2019/01/22

1月17日深夜、モデルで女優の池田エライザが出演する新ドラマ『デザイナー 渋井直人の休日』(テレビ東京系)の第1話が放送された。

【関連】オカルト女子は「脱ぐとすごいんです」池田エライザが快演する映画『ルームロンダリング』ほか

といっても、第1話に池田の出演シーンはなし。池田はシンガーソングライター・夢川京子役として、いずれかのエピソードに登場する。

近年の池田はモデルやグラビアより女優として活躍しており、多くの作品に出演して着実にステップアップ中のイメージ。中でも、ヒロイン役を務めた2015年公開の映画『みんな!エスパーだよ!』は、彼女の知名度を一躍向上させた。

池田はお色気要素が強い同作でも特に体を張り、自慰行為を連想させる汗だくの寝起きシーンや、自慢の“Gカップ”を強調する演技は大きな話題に。また、17年にも、TBS系の深夜ドラマ『伊藤くん A to E』で濃厚なキスとベッドシーンを披露するなど、何かと体を張った役を演じている。

なぜか“脱ぎ役”や“ベッドシーン”ばかり…

セクシーな役柄を多く演じてきた池田だが、特に刺激が強かったのは昨年公開の映画『チェリーボーイズ』。池田は童貞たちのターゲットにされるヒロイン役として、数々の過激シーンに挑んでいる。

「同映画での池田は、胸に頭を押し付けられたり、谷間や太ももがあらわになった部屋着を着用するなど、体当たりの演技を連発。さらに、車の中で陰部を舐めさせるシーンや、カラオケで口淫に及ぶシーンなど、もはやAV寸前の過激さでしたね」(映画誌ライター)

持ち前のセクシーさでオファーが増えている池田だが、演じるのはベッドシーンや体を売りとした“エロ役”ばかり。女優としての活動がお色気に偏っているとの印象も与えてしまっているようで、ネット上にも、

《エロい仕事ばっかやらされてね?》《めっちゃ美人なのにこんな役ばっかり》《かわいくてまだ若いのに脱ぐ役ばっかだな》《こんなに美人なんだから、もっと仕事選べばいいのに》《体を売りにしなきゃいけないほど演技が下手ってわけでもないのに》《なぜ超絶美人のエライザがこんな役ばかり…》

などなど、彼女を憂う声が多く書き込まれている。

5月公開の映画『賭ケグルイ』にも出演している池田だが、またも“お色気シーン”を任されるのだろうか。

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