映画「斉木楠雄」文化祭テーマに超能力標語を募集、採用者には生原稿を贈呈

映画「斉木楠雄」文化祭テーマに超能力標語を募集、採用者には生原稿を贈呈

  • ナタリー
  • 更新日:2017/08/15

麻生周一原作による映画「斉木楠雄のΨ難」の公開を記念した、「超能力標語」の募集キャンペーンがTwitterでスタートした。

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「斉木楠雄のΨ難」のビジュアル。

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「超能力標語」とは週刊少年ジャンプ(集英社)に掲載されている原作「斉木楠雄のΨ難」の扉ページに登場する、5・7・5の文字数から成る標語のこと。PK学園の一大イベント「PK学園祭」の一幕が映画で描かれることから、「文化祭」をテーマにした超能力標語を募集する。

採用者には麻生と斉木楠雄役の山崎賢人福田雄一監督のサインが入った生原稿がプレゼントされるほか、採用された標語をテーマに麻生が「斉木楠雄のΨ難」の扉絵を描き下ろす。参加希望者は「斉木楠雄のΨ難」の公式Twitterアカウント(@saikikusuomovie)をフォローし、ハッシュタグ「#斉木楠雄の超能力標語」をつけて8月31日までに応募しよう。

(c)麻生周一/集英社・2017映画「斉木楠雄のΨ難」製作委員会

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