つるの剛士、イクメンに挑戦し妻への感謝を実感

つるの剛士、イクメンに挑戦し妻への感謝を実感

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2016/12/01
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第9回「ペアレンティングアワード」授賞式に出席した、左から、つるの剛士、後藤真希、鈴木おさむ、大島美幸、中田敦彦、みきママ、手前はりあんちゃん(撮影・川田和博)

鈴木おさむ(44)大島美幸(36)つるの剛士(41)中田敦彦(34)後藤真希(31)みきママ(35)りんかちゃん(5)あんなちゃん(5)が1日、都内で、第9回「ペアレンティングアワード」授賞式に出席した。

つるのは第1回から8年ぶり2度目の受賞。「先日第5子が誕生しにぎやかな家族になっています。今回の受賞も妻のおかげで、感謝しています」と話した。世間的にはイクメン代表と称されるつるのだが「自分でいったことはないので、今回自分からイクメンに挑戦してみました」。

1カ月の育児休暇中、妻を水場に立たせることは1度もなかったという。「実感したのは妻への感謝。2時間かけて作った料理をごちそうさまだけで片付けられるとね。体験してみて分かったけどもっと感謝して、感謝は口に出していうべきですね」と話した。これには鈴木も同意。「ウチも僕がずっと料理をしていたけど、美幸はうまいっていってくれるんです。言葉に出すことは重要なので、これは世の中の男性はぜひ実行してみてください」とアピールした。

NHK紅白歌合戦への初出場が決まった中田はつるのから「後から実感が湧いて来るよ」とアドバイスを受けたことを明かした。「アドバイスではなく、僕の感想ですね。当時は全く忙しくて実感が無かったのですが、あとになって実感できたので」とつるの。来年の抱負を聞かれた中田は「早々にピコ太郎をつぶしたい」と即答した。

また、森三中唯一の独身黒沢かずこ(38)の結婚について聞かれた鈴木は「無理でしょう。彼女の問題。彼女を好きだという人がいても一切心を開かないからね」と話し、大島は「でも、して欲しいですよね」と話した。

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