エイトブリッジ別府、当初陰性判断もPCR再検査で陽性

エイトブリッジ別府、当初陰性判断もPCR再検査で陽性

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2021/01/14

お笑いコンビ・エイトブリッジの別府ともひこ(30歳)が、新型コロナウイルスに感染した。1月14日、所属事務所が発表した。

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所属事務所の公式サイトによると、1月7日深夜に、エイトブリッジ・篠栗たかし(34歳)に発熱と喉の痛みが出たため、抗原検査を受けたところ、陽性と確認。これを受け、相方の別府も保健所から濃厚接触者に該当すると認定があり、PCR検査を受けたが陰性だった。しかし、その後、念のため再度PCR検査を受けたところ、1月14日に陽性と確認されたという。現在の2人は、「篠栗、別府共に軽症ではございますが、今後も保健所、医療機関等の指導の下、治療に専念してまいります」としている。

また、別府はTwitterを更新。「陰性と判断されましたが、再度PCRを受けたら陽性でした。今は鼻詰まりぐらいです!回復に向かってます!みなさんに、ご心配ご迷惑をおかけします。安静にして、早く復帰できるように精進します」とつづっている。

Narinari.com編集部

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