横浜流星「練習1日目で骨折しました」、意外な弱点告白にさんまビックリ「どんくさかったんだ」

横浜流星「練習1日目で骨折しました」、意外な弱点告白にさんまビックリ「どんくさかったんだ」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2020/10/16

俳優、横浜流星(24)が16日放送のフジテレビ系「さんまのまんま秋SP」(後8・00)に出演し、自身の“弱点”を明かした。

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俳優の横浜流星

極真空手の国際試合で優勝し、世界1位に輝いた経験を持つイケメン俳優。料理が苦手で野菜炒めを黒焦げにしてしまった経験を話した後に「球技も全くできない。ひどいです」と打ち明けた。

出演する作品で、バスケットボールをプレーするシーンがあったそう。事前に練習したが、「練習1日目で親指を骨折しました。ドリブルすらできないっていう…。こういう風にやっていたらゴキッて」と、ボールをつく仕草を交えて説明した。

学生時代「ボールを投げて距離を測る」ことがあったという。横浜が投げると、指定のゾーンから大きく外れ「まっすぐ飛ばなくて測定不能だった」。野球も「全くできない」とし、「サッカーとかも学生時代に休み時間とかやったりするんですけど『邪魔だからどいて』って言われて」と振り返った。

さんまは、このエピソードに「空手チャンピオンで男前でマジメで、こんな男いるんだって思ったら、どんくさかったんだ」とコメントしていた。

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