水戸黄門は札付きのワルだった?新解釈で描くギャグマンガ「ヤンキー水戸黄門」1巻

水戸黄門は札付きのワルだった?新解釈で描くギャグマンガ「ヤンキー水戸黄門」1巻

  • コミックナタリー
  • 更新日:2021/07/21

和田洋人「ヤンキー水戸黄門」1巻が、本日7月21日に発売された。

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「ヤンキー水戸黄門」1巻

「ファラ夫」「殿さまとスティッチ」の和田が描く「ヤンキー水戸黄門」は、“黄門様”として知られる第2代水戸藩主・徳川光圀が、札付きのワルだったという新解釈で描くギャグマンガ。辻斬り、風俗通い、生類憐れみの令は無視と、破天荒な生活を送っている光圀は、第3代将軍・徳川家光に頼まれて隠密をすることに。密かにEDであることを悩んでいた光圀は、各地のいい女と出会えれば治るのではないかと考えて……。同作はイブニング(講談社)にて連載中。

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