歴代日本の郵便ポスト、明治から平成まで 激しぶなガチャコレクションが登場

歴代日本の郵便ポスト、明治から平成まで 激しぶなガチャコレクションが登場

  • ねとらぼ
  • 更新日:2018/01/13
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日本郵便とタカラトミーアーツがコラボした人気の「郵便局ガチャシリーズ」に、郵便ポストの歴代コレクションが登場します。価格は1回300円で、3月4週発売予定。

「書状集箱(都市用)」(画像左)と「黒ポスト」(画像右)

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「書状集箱(都市用)」(画像左)と「黒ポスト」(画像右)

日本で郵便制度が始まったのは明治4年(1871年)3月1日から。当時の郵便ポストは「書状集箱」「集信箱」等と呼ばれていましたが、そんな最古のポストもばっちりガチャ化。

「書状集箱(都市用)」の他にも明治5年から設置された「黒ポスト」や、明治34年(1901年)の「中村式ポスト」、昭和24年(1949年)の「郵便差出箱1号(丸型)」、昭和35年(1960年)の「郵便差出箱4号(速達専用)、昭和45年(1970年)の「郵便差出箱(角型)」、そして平成8年(1996年)の「郵便差出箱13号」まで、年代ごとの代表的なポストをラインアップ。

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「中村式ポスト」(画像左)と「郵便差出箱4号(速達専用)」(画像右)

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「中村式ポスト」(画像左)と「郵便差出箱4号(速達専用)」(画像右)

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「郵便差出箱1号(角型)」

世代によっては初めて見るものや、まだまだ自宅付近で見たことがあるというものまで、年齢を問わず楽しく眺めることができるガチャになっています。

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