【報ステ】海上保安庁 海図作成のため西之島調査へ

【報ステ】海上保安庁 海図作成のため西之島調査へ

  • テレ朝news
  • 更新日:2016/10/21
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海上保安庁は19日、西之島の噴火後、初めての上陸調査を22日から行うと発表した。調査の主な目的は、海の地図『海図』を新たに作製すること。海上保安庁によると、島の面積は噴火前の約12倍となっていて、今回の測定で、日本の領海が約70平方キロ広がることが見込まれている。調査員は、現在の島の生態系を守り、外来種の持ち込みを防ぐため、ある程度の距離から泳いで上陸するという。

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