3週間行方不明だった中学生、空き家の煙突内から遺体で発見

3週間行方不明だった中学生、空き家の煙突内から遺体で発見

  • 女性自身
  • 更新日:2020/01/15

昨年12月20日、米オハイオ州ポート・クリントンに住む14歳のハーレイ・ディリーくんが行方不明になった。家族や地元警察が懸命の捜索を続けていたが、失踪から3週間後にハーレイくんは空き家の煙突の中から遺体で発見された。
ポート・クリントン警察のロバート・ヒックマン署長は記者会見で「誰一人望んでいた結果ではありませんでしたが、皆さんの支援に感謝します。家族も、これから気持ちの整理をつけていくでしょう」

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