米国1位通過も、ガトリンにまたもブーイング 再びボルト撃破なら...

米国1位通過も、ガトリンにまたもブーイング 再びボルト撃破なら...

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2017/08/14
No image

男子400メートルリレー予選 力走するジャマイカのアンカー、ボルト(左)=ロンドン(共同)

「陸上・世界選手権」(12日、ロンドン競技場)

男子400メートルリレー予選が行われ、100メートルの金メダリスト、ジャスティン・ガトリン(35)を擁する米国は、今季世界最高となる37秒70で1組1位となり、現地時間同日夜(日本時間13日早朝)に行われる決勝進出を決めた。

100メートルでボルトを破り、金メダルを獲得したガトリンには、あの時と同様に、選手紹介で名前が呼ばれただけでブーイングがとんだ。予選では2走のガトリンも含め、スムーズなバトンと、個の力を発揮し、全体1位通過。1走を務めたマイク・ロジャースは「感触はいい。自信はあるよ」と、手応えを口にした。

ボルトのラストランに、再び米国が立ちはだかる。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
ローラ、独立要求報道! 所属事務所は「ダレノガレ明美とも金銭トラブル」の過去
「ババア早く消せ」いとうまい子、Kis-My-Ft2・千賀の写真をインスタ掲載で批判殺到
もやし一本残すな!有吉ゼミの無茶な「大食い企画」に批判の声
甲子園「65万円の席」を占拠した人は今?
【勢いがスゴイ】子猫の名前を呼んでみた→ ソファの下から『予想外の登場』を...(゚д゚)! 10秒
  • このエントリーをはてなブックマークに追加