【麒麟がくる】本木雅弘、斎藤道三の役作りと樹木希林さんの“金言”「演じることは鎮魂」

【麒麟がくる】本木雅弘、斎藤道三の役作りと樹木希林さんの“金言”「演じることは鎮魂」

  • ORICON NEWS
  • 更新日:2020/01/11

大河ドラマ『麒麟がくる』で斎藤道三を演じる本木雅弘(C)NHK

 2020年大河ドラマ『麒麟がくる』(1月19日スタート、毎週日曜 後8:00 総合ほか※初回は75分拡大版)で、美濃の守護代で光秀の主君で「美濃のマムシと恐れられた男」とのキャッチコピーがつけられている斎藤道三を演じる本木雅弘(54)。放送を前に行われた取材会には、情報を自分なりに書き込んだノートを持参して登場し、役作り、『徳川慶

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