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日本人映画監督が結んだ日タイの縁で、銚子電鉄話題の『まずい棒』初の海外進出

日本人映画監督が結んだ日タイの縁で、銚子電鉄話題の『まずい棒』初の海外進出

  • Global News Asia
  • 更新日:2019/02/12

番組で『まずい棒』の話をする田中監督(右)と竹本社長(左)

ロケ撮影終了後にタイ人タレントと記念撮影

『まずい棒』の番組内でのシーン

 2019年2月11日、千葉県の銚子電鉄が販売して人気話題の『まずい棒』が、初の海外進出としてタイのバンコクで発売を開始した。そこには、ある一人の映画監督が結んだ縁があった。
 銚子電鉄が経営不振の打開策として現在発売をしている『まずい棒』。お菓子なの

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