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ハリルJ、7-2の試合で見えた収穫と課題。主力抜きでの破壊力と“20年遅れ”の守備戦術

ハリルJ、7-2の試合で見えた収穫と課題。主力抜きでの破壊力と“20年遅れ”の守備戦術

  • フットボールチャンネル
  • 更新日:2016/06/05

ブルガリアに快勝したハリルジャパン【写真:Getty Images】
コンパクトなだけだった守備 ディフェンスラインを高くキープし、全体をコンパクトにして守る。ハリルホジッチ監督の考え方がチームに浸透してきた。大量7得点で収穫の多い試合だったが、実はネガティブなところもある。まずはそちらから触れてみたい。 ブルガリア戦での日本の守備戦術は20年近く遅れている。 ハイラインをキープした...

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