最新ランキングをチェックしよう
“おかわり2世”山川穂高が本家を超えるとき...

“おかわり2世”山川穂高が本家を超えるとき...

  • ベースボールキング
  • 更新日:2017/11/18

山川穂高

◆ 国際舞台でも躍動
  稲葉ジャパンが劇的なサヨナラ勝利で初陣を飾った。11月16日に開催された「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の韓国戦は、3回に1点を先制するも直後に4点を奪われて逆転を許す苦しい展開。その空気を一変させたのが、主砲・山川穂高(西武)だ。
 6回、左前打で出塁した近藤健介(日本ハム)を一塁に置いて迎えた第3打席。初球を思い切り振り抜いた。代名詞

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
高さ18mの橋の上から友人に押された16歳「生きているのが奇跡」(米)<動画あり>
韓国代表FW、アジア大会敗戦の握手拒否で炎上 SNS非公開に母国紙「後悔を残した」
使わないと損!実は続々スタートしているAmazonの新サービス
黒と白の点の見え方でわかる。自閉症スペクトラム障害の診断に役立つ錯視動画
塗装がはがれる液体がボンネットに...14台が被害
  • このエントリーをはてなブックマークに追加