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“おかわり2世”山川穂高が本家を超えるとき...

“おかわり2世”山川穂高が本家を超えるとき...

  • ベースボールキング
  • 更新日:2017/11/18

山川穂高

◆ 国際舞台でも躍動
  稲葉ジャパンが劇的なサヨナラ勝利で初陣を飾った。11月16日に開催された「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の韓国戦は、3回に1点を先制するも直後に4点を奪われて逆転を許す苦しい展開。その空気を一変させたのが、主砲・山川穂高(西武)だ。
 6回、左前打で出塁した近藤健介(日本ハム)を一塁に置いて迎えた第3打席。初球を思い切り振り抜いた。代名詞

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