【フェブラリーS】テイエムジンソク体質強化を実感 吉永厩務員「腰がパンとした」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2018/02/14

「フェブラリーS・G1」(18日、東京)

東海Sを制したテイエムジンソク。13日は馬場入りせず、厩舎で英気を養った。吉永厩務員は「先週、追い切った後も変わりないですよ。16日に乗らないとイレ込みがきつくなるので、(逆算して)全休明けですが14日に追い切る予定です」と説明する。

「準オープンの頃と大きく変わってないですが、腰がパンとしましたね。競馬に使ってもこたえなくなりました」と体質強化をアピールした。

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