エピックスターが差し切り新馬勝ち/中山新馬

エピックスターが差し切り新馬勝ち/中山新馬

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  • 更新日:2018/01/14
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柴田善臣騎手騎乗の4番人気エピックスターが新馬勝ち(撮影:下野雄規)

13日、中山競馬場5Rで行われた新馬戦(3歳・芝1600m・16頭)は、行き脚つかず後方からの競馬となった柴田善臣騎手騎乗の4番人気エピックスター(牡3、美浦・田村康仁厩舎)が、直線で外から各馬を差し切り、早め進出から食い下がった3番人気パルクデラモール(牝3、美浦・鹿戸雄一厩舎)にクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分37秒1(良)。

さらに1/2馬身差の3着に7番人気レッドラフェスタ(牝3、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が入った。なお、2番人気トーセンロザリオ(牝3、美浦・田村康仁厩舎)は8着、1番人気ゲハイムヴァッフェ(牡3、美浦・伊藤大士厩舎)は9着に終わった。

勝ったエピックスターは、父ロードカナロア、母ラッキーレディ、その父ネオユニヴァースという血統。

【勝ち馬プロフィール】
◆エピックスター(牡3)
騎手:柴田善臣
厩舎:美浦・田村康仁
父:ロードカナロア
母:ラッキーレディ
母父:ネオユニヴァース
馬主:子安裕樹
生産者:清水牧場

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