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本木雅弘と22年ぶりの大河ドラマ共演に「抱きしめてやろうかと思いました(笑)」堺正章(望月東庵)【「麒麟がくる」インタビュー】

本木雅弘と22年ぶりの大河ドラマ共演に「抱きしめてやろうかと思いました(笑)」堺正章(望月東庵)【「麒麟がくる」インタビュー】

  • エンタメOVO(オーヴォ)
  • 更新日:2020/02/12

好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。本格的な合戦シーンやくせ者揃いの戦国武将たちが続々と登場する見どころ満載の戦国絵巻に、週末が待ちきれなくなっている視聴者も多いに違いない。9日に放送された第四回「尾張潜入指令」では、堺正章演じる医師・望月東庵が斎藤道三(本木雅弘)、織田信秀(高橋克典)という2人の戦国大名と対峙(たいじ)した。その舞台裏を中心に、堺が作品に懸ける意気込みを語ってくれた。
望月

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