磐田先制も浦和が追いついてドロー 興梠、単独トップ17点目

磐田先制も浦和が追いついてドロー 興梠、単独トップ17点目

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/09/18

明治安田生命J1リーグは16日、エコパスタジアムで第26節の残り1試合が行われ、磐田と浦和は1―1で引き分けに終わった。磐田は勝ち点43で前節の6位から変わらず。浦和は勝ち点40とし、順位は前節の8位から変わらなかった。

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<磐田・浦和>後半34分、ゴールを決めガッツポーズする浦和・興梠(左)(右はGKカミンスキー)

試合は前半21分に中村の右FKに高橋が合わせたヘディングシュートのこぼれ球をムサエフが頭で押し込み先制。浦和は後半34分、青木のパスに興梠が頭を合わせて同点に追いついた。興梠は今季17点目で、得点ランキング単独トップに立った。

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