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同郷・斎藤佑に憧れて...プロ注目右腕 常磐・山上 グラブの刺しゅうに込めた“責任”

同郷・斎藤佑に憧れて...プロ注目右腕 常磐・山上 グラブの刺しゅうに込めた“責任”

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/08/13

夏の甲子園も大会中盤に突入した。取材班の一人として連日熱戦を見ているが、ふとした瞬間に、地方大会で散った選手たちを思い出し「もし甲子園に出場していたら、どうだっただろう…」と思うことがある。群馬代表の前橋育英に準々決勝で敗れた常磐の最速146キロ右腕・山上信吾投手(3年)は、その一人だ。
 1メートル83の長身から投げ下ろす速球が武器。中学時代は軟式野球の太田市選抜で全国大会3位を経験したが、当時

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