巨人畠が急性腰痛で沖縄行き見合わせ、宮崎で調整

巨人畠が急性腰痛で沖縄行き見合わせ、宮崎で調整

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2018/02/13
No image

ブルペンで投球練習を行った巨人畠(撮影・玅見朱実)

巨人畠世周投手(23)が急性腰痛のため離脱した。13日、1軍の宮崎キャンプの練習を欠席し、宮崎市内の病院で診察を受けた。

軽症ながら予期せぬアクシデントに見舞われ、14日からは沖縄に移動する1軍には同行せず、宮崎に残って3軍で調整することが決まった。

先発した12日の紅白戦では、2回を投げて4安打3失点だった。ここまでは実戦登板を含め順調に調整を進めてきた。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロ野球カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
力の差にぼうぜん=女子3000メートルリレー〔五輪・ショートトラック〕
羽生善治竜王と藤井聡太六段の食事に「コンビニ飯」非難相次ぐ
楽天から侍入り則本、高梨、松井「活躍してなんぼ」
ソフトバンク栗原が左肩脱臼 特守で打球に飛び込む
【Vlog】球団オーナーは“神様”じゃなかった!?︎
  • このエントリーをはてなブックマークに追加