小関裕太&松岡広大に“ハンサム学級の座席表”を作ってもらった 神木隆之介、吉沢亮ら12人が同じクラスだったら...?!

小関裕太&松岡広大に“ハンサム学級の座席表”を作ってもらった 神木隆之介、吉沢亮ら12人が同じクラスだったら...?!

  • モデルプレス
  • 更新日:2018/05/16

小関裕太松岡広大/モデルプレス=5月15日】昨年12月にTOKYO DOME CITY HALLで開催されたアミューズの若手俳優によるファン感謝祭、通称「ハンサム」の模様をおさめた『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017 DVD』が7月7日に発売される。これを記念して、モデルプレスは小関裕太(22)と松岡広大(20)の2ショットインタビューを実施。熱きイベントの思い出を語り合ってもらったほか、“もしハンサム12人が同じクラスだったら?”をテーマに、小関、松岡それぞれに“理想の座席表”を作ってもらうという企画を行った。ハンサム最大の魅力とも言える“12人12色”の個性豊かなキャラクターが見えてくる。

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(写真 : モデルプレスのインタビューに応じた(左から)松岡広大、小関裕太 (C)モデルプレス)

【さらに写真を見る】小関裕太×松岡広大が決めた座席表/撮り下ろし写真もたっぷり

2005年から歴史を重ね、毎回形を変えながら進化してきた「ハンサム」。昨年は【フィルム(映像)】をメインテーマとし、脚本・構成に鈴木おさむ氏、監督に気鋭の映像クリエイター7人を起用。小関、松岡のほか石賀和輝、石原壮馬、太田将熙、甲斐翔真、金子大地、神木隆之介、富田健太郎、正木郁、溝口琢矢、吉沢亮が出演し、全7本のフィルム上映とトーク、ミニライブという構成で全5公演行われた。

◆「弱音吐いてる広大は初めて見た!」ハンサムの思い出を語り合う

― 昨年のハンサムは大きくリニューアルした形で行われました。振り返ってみていかがですか?

小関:とにかくみんな仲が良かったです!一昨年に比べて全く違うのはメンバーの年齢層。世代が一気に縮まったことで、みんなの距離も縮まって。いい意味で気を使うことがなくなり、すごく楽しい空気が生まれたと思います。

松岡:僕はスケジュールの都合で本番は1日だけの参加になってしまったのですが、思い出はたくさんあります。リハーサルも途中から…というか、佳境で参加することになってしまって。みんなが出来上がっている状態で臨む事が多かったのですが、裕太が言ったように世代が近くなったという部分では、本当にフランクでありながら“親しき仲にも礼儀あり”という関係になれたと感じました。しっかり言葉を選んで人に伝えるということもすごく出来ていたメンバーだなと。居心地がよかったし、一糸乱れぬパフォーマンスのクオリティからはグルーヴみたいなものも感じられて。

小関:グルーヴ!いい言葉。

松岡:本当にグルーヴィーだった!

小関:グルーヴィー、確かに。今まで広大が年下ながらも先頭を切ってダンスを教えたり、まとめてくれていたんですけど、今回は広大がいなかったことによって色味がちょっと変わったんですよね。広大は色々なものを抱えながら同時進行だったので、そんな必死な姿を見るのはすごく珍しいなと。弱音吐いてる広大は初めて見た!

松岡:「あー、ヤバイ!」って言ってたもんね。「立ち位置が…」とか「あの振りがこうなってたんだ!?」みたいな。

― 逆に松岡さんが教えてもらう側に?

小関:そうなんです!広大が教えてもらっていたんですよ。ハンサムは普段から僕たちのことを応援してくださる方に感謝を届けたいという場所でもあるので、もちろんチケットを買っていただく分、いいパフォーマンスを見せなきゃというのはあるんですけど、どこかアットホームな安心感がある。その中でもがくのはいいことだと僕らは思っていて。今回、広大のそんな姿をハンサムで見られてすごく嬉しかったです。

― お2人はフィルム【♯2 真夏のような夢】(監督:江口カン)でもご共演されて。撮影のエピソードもお伺いしたいです。

松岡:大変だったねえ、あの時…!

小関:大変だったぁ~。広大は前日に外せないスケジュールがあったりして、色々と悩んでいて。僕も前日まで地方で映画の撮影をしていたので、そちらに集中していた状況で「明日も朝一からだな…」って思ったりとか。時期的に色々と詰まっていたんです。

― そのうえ、飲むと惚れる“惚れ水”を飲んでしまった2人が密室で…という、なかなか濃厚なストーリーでしたね。会場の皆さんの反応は…

小関・松岡:(声を揃えて)あれはすごかった!(笑)

松岡:僕は2日目だけ出演したので、初日のお客さんのテンションがわからず。中日って結構大事だし、どうなのかな?と思ったら、すごいことになっていました(笑)。

小関:ヒヤッと。

松岡:ちょっとヒヤッとね。

― 狙い通りでした?(笑)

小関:わからないです(笑)。完全に鈴木おさむさんの手中というか。

松岡:ティザー映像が出た時に、僕と裕太がバッと脱ぐシーンが1秒ほどあったので、「あれは小関と松岡なんじゃないか」とTwitterで騒がれていて。それが会場で流れて、いざバッと脱いだ時、お客さんが一気に一歩引く感じ?(笑)が面白かったです。

― 黄色い歓声じゃないですか?(笑)

小関:本当ですか?解釈は人それぞれということで(笑)。

― 肉体美あらわな状態で踊るシーンもあり。撮影中はどんな雰囲気だったのでしょうか。

小関:僕らは完全に、「この撮影をみんなで乗り切ろう!」っていうエネルギーのほうが強かったです。だから脱ぐことの恥ずかしさを感じる余裕もなかった(笑)。

松岡:なかった!

小関:だから出来上がったものを見たら、「あっ、思ったより変な風になってなかったな」って。「かっこよくまとまってたね」なんて思ったりして。

松岡:うん。それは僕も思った。

◆最も輝いていたハンサムは!?

― 同じ学校が舞台でしたが、現場で他のフィルムの撮影を見ることはあったのでしょうか?

小関:なかったんです!

松岡:一日ごとに全部セパレートしていました。

小関:監督は違うけど、カメラマンさんなどスタッフはみんな同じでしたね。

― そうだったんですね。では会場で初めて観るということに?

小関:そうでした。

松岡:出来上がった作品をそれぞれ単発で観ることはあったんですけど、つながって観るのは初めてだったので、すごく楽しかったです。3日間出たかったなと思いました!

― フィルムを上映している間は、舞台裏で盛り上がっていたのですか?

小関:盛り上がってましたね!

松岡:みんなモニターの前に行って映像を観ていました。亮さん(吉沢亮)も隆さん(神木隆之介)も体育座りして観ていたもんね。僕や裕太も含めて「やっぱりすごいね!」なんて言いながら。

小関:みんなで褒め称え合いながら(笑)。やっぱり隆さんはすごかった!芝居力というか、淡々と話す感じがかっこいい。役者さんとしてかっこいいと思いました。

松岡:隆さんは“欲しい音”で応えてくれるというか。そのリズムが合致した瞬間が気持ちいいんですよね。素敵でした。

― 今回、特に輝きが著しかったハンサムを挙げるとしたら?

小関:(金子)大地!大地は開花したと思いました。フィルムで「タァーッ!」って戦う感じもやり切っていてすごくかっこよかったし、みんなが仲良くなったことによって、大地がステージ上で己を出し始めた瞬間があって。ちょっとシャイで役者さん気質なので、あまり自分を出さないことが多いんですけど、そんな大地の新たな一面をステージ上で見られたのは良かったなあって。

― 歌と踊りも楽しんでいらっしゃる印象でした。

松岡:面白かったですよね。大地のことはみんなが「なんか変わったな」と感じているはずなので、僕は富田(健太郎)くんを挙げたいと思います。

小関:おー、トミー!

松岡:トミーは変わったというか、すごい肝が座っているんだなって。

小関:確かに!

松岡:タフネスなんですよ。あの爆発力と、それを継続する力は真似できないです。たとえスベったとしても(笑)、最後までやり遂げて笑いに変えてしまうあの力は、役者というか、芸人…?!

小関:兼ね備えてる!

松岡:すごく器用だと思うんです。

― そういう方が1人いると周りも刺激を受けて、空気が変わりますよね。

小関:それが1人じゃないんですよ!大地、トミー、それから石賀っち(石賀和輝)もいるし…

― 石原壮馬さんもでしょうか?

小関:壮馬もだ!

松岡:そうだね。予備軍がたくさんいる(笑)。

小関:その4人は絶対的地位を確立したよね、ハンサムで。

松岡:大体、楽屋でもL字のソファの所にいるんです。狭い場所にこうやって…(肩を寄せ合って)。

小関:ずーっと話してた。

松岡:(くっついて)サヤエンドウみたいになって…。すごく可愛いんです。

小関:俺は唯一、その少人数とご飯に行くことができたの。

松岡:おっ!

小関:ダンスリハの夜に、「今日ちょっと時間あるんだけど」って言ったら「俺らもある」って話になって。じゃあ軽く行こうかということで、お好み焼き屋さんか何かで話せたんですけど、面白かったぁ~!

松岡:飲みながら?

小関:うん。

松岡:いいね!やっぱりそういうのは大事だよね。

小関:仲が深まりましたね。去年に関してはみんなスケジュールと戦いながらハンサムに向けて頑張るって感じだったので、なかなか息抜きを共に過ごせることもなかったんですけど、ちょこちょこスタジオで話しただけであれだけ仲良くなったので、もっと余白があったらさらに仲良くなれていたのかなって思いますね。

松岡:そう思います!

◆もしもハンサム学級が存在したら…?“理想の座席表”を作ってもらった

― そんな12人のキャラクターや関係性を知る企画として、今日はこんなものを用意しました。

松岡:これは何ですか?席順?

― はい。ハンサム12人を1クラスとして、自分が学級委員になったつもりで、円滑に楽しい学園生活が送れそうな“理想の座席表”を作ってもらいたいんです。1人は先生(担任)としてください。そしてクラス唯一の女の子の席を空けておいていただければと。

松岡:なるほど!わかりました。

(早速作り始める2人)

小関:先生は広大かな~♪

松岡:ほんと?俺はもう大体、頭の中で決まっているの。

(しばし無言で取り組む2人)

松岡:……はい、できました!

小関:(真剣な面持ちで何度も並び替える)

松岡:すごい悩むねえ。

小関:……はい、これでお願いします。

― ありがとうございます!とても真剣に作っていただきました。では松岡さんから解説をお願いします。

松岡:はい。まず、先生は富田くん。富田くんはうるさいです、とにかく(笑)。

― 先生がうるさくていいんですか?

松岡:はい。熱血な先生っていう感じです。そして、それに対して淡々とツッコむのは(溝口)琢矢なんです、絶対。石賀くんはそれを優しく見守っていて何も言わない。甲斐くんはその間で爆笑している。

小関:(甲斐が長身なので)みんな全然前見えないじゃん!「先生、黒板見えませ~ん!」

一同:(笑)

松岡:僕、一番見えないからね(笑)。ここ(最前列)が第一防衛ラインです。それで、二列目でだんだんワチャワチャし始めます。隆さんは全体を見ているからセンターにしました。それで、両脇のライン(石賀、太田、正木/石原、金子、小関)は縦に話します、多分。

小関:確かに。

松岡:それで、亮さんは必然的に寝るっていう(笑)。寝るかボーッとしてるか。ずっと窓を見ていてほしいという僕の願望です。かっこいいから。

― 1人の世界を作りやすい位置ですね。

松岡:そうです。女の子の席を何でここにしたかって言うと、まず裕太がすごいしゃべるだろうし。静(吉沢)と動(小関)がはっきりしているから、その間は面白いかなと思ったんです。

― なるほど!

小関:考えられてる~!

松岡:チェスみたいなものですね。

― 自分の席は最後に決めたんですね?

松岡:僕は後からです。どこでもよかったのですが、後ろ側がいいかな。「じゃあ松岡!」って当てられるのは意外と苦手なので。

― 意外ですね。前に座っていそうです。

松岡:実際に後ろの席が多かったです。学級委員をやっていて前に立つことが多かったので、それ以外は後ろにいたかったんですよね。全体を見渡せるので。

― ありがとうございました。では小関さんお願いします。

小関:僕はまず広大に指導されたい。指導者というイメージがあるので、まず最初に広大が先生になりました。それで一番後ろはオモシロで固めたかったんですよ。この3人(金子、富田、石賀)。

松岡:ガチャガチャしてるじゃん。

小関:この3人は後ろから先生に茶々を入れるので、授業が盛り上がるんですよ。それで、前の女の子が「またぁ~、何やってんのぉ!」とか言いながら、後ろに振り向く。場全体が盛り上がる。

― いいですねえ(笑)。

小関:廊下側はイケメンで固めたくて。クール系。「おはよう!」って教室に入ってきたら、亮さんがいて、翔真がいて、壮馬がいる。面白さを兼ね備えつつ、爽やかさやクールさを演出。

松岡:なるほどね。「おはよう」から考えたんだ。

小関:そう。「おはよう」の順番をこの3人で固めました。それで琢矢は絶対にここで手を挙げる。先生にすごい当てられる人。ちゃんと説明できる人。

松岡:すごいしゃべるからね~。

小関:それで、僕は隆さんの学生時代を知っているので、何となくここってイメージがあるんですよ。テスト中にいきなりでっかい鉛筆で書き出したり、でっかい消しゴムで消したり。

― 馬のかぶりものをかぶったエピソードも有名ですね(笑)。

小関:牛乳瓶を片手に食パンをくわえて、「おはようございます!」って入ってきたり。

松岡:(笑)。漫画みたいな人ですよね。

小関:そんな隆さんが窓際の一番前、斜めの位置にいると、多分先生の話を聞きつつ、みんなの方に向かって話す。

松岡:クラスの中にそういう人いるね!

小関:(後ろに振り返って)「でしょ?!」みたいな。で、郁っち(正木郁)はみぞたく(溝口琢矢)と話が盛り上がるし。静かなタイプなので、真ん中にいることである意味周りを見渡して、割と同等に話すイメージがあって。

松岡:そうだね。

小関:その隣にまさくん(太田将熙)。僕は個人的に窓を見ていたいんですよ。息抜きする時に廊下側より窓の外を見て、校庭で遊んでいる人たちを見たいから。

松岡:いいねえ、それ。

小関:目の前にまさくんがいるとすごい話しやすいし、後ろに大地がいるので面白いかなって。

松岡:お、将熙の場所一緒だね。

小関:本当だ!

松岡:他はかぶってない。ただ、みぞたくの位置は近いですね。絶対に前。

小関:壮馬も廊下側。

松岡:やっぱり何かあるんだろうね、共通項が。キャラが立っているし、かぶっていないからこうやって決められるんですよね。

― 小関さんは昔から窓際派なんですか?

小関:僕は窓際が好き。あと、身体がちょっと片方に曲がりがちなので…。寝てる時とか決まって横向きになるので、体を矯正するためにこっち側にしときたい(と、体の曲がり具合をジェスチャーつきで説明)。

松岡:なんだそりゃ!

一同:(笑)

小関:大事なんだよ?

― 松岡さんは先生に抜擢されました。

松岡:楽しそうですよね。でも吉沢さんは基本的に話を聞かない気がする…。

小関:あはは(笑)。

松岡:確かに後ろ(金子、富田、石賀)はうるさいと思います(笑)。本当に茶々入れそうだなって思いました。なんか想像ができます。

小関:絶対盛り上げてくれる!

― 目の前はNo.1おしゃべりの溝口さんでいいですか?

松岡:うーん、イヤです!(笑)サシでずーっと話すことになってしまいますし…でも先生に選んでもらえて光栄です。

― 小関さんは、松岡さんが決めた席順を見てどうですか?

小関:ちゃんとそれぞれの関係性や場が回る空気感も考えられているなと思いました。亮さんが後ろにいるっていうのも納得です。多分、リアルに席順を自分たちで決めることになったら「俺、前絶対やだ。当てられんの絶対やだから」って言いそう。

松岡:そう。控えめになると思う。

小関:机に突っ伏していそうだなあ。

◆かっこよくてかわいくて、真摯なハンサムを味わって!

― キャラクターが垣間見える楽しいお話をありがとうございました!最後に『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017 DVD』の見どころをアピールお願いします。

小関:今回は鈴木おさむさんが脚本・演出をされたので、完全に“鈴木おさむさん色”になっているということ。そして今までのハンサムにはなかったフィルムを使っての表現は僕たち役者のホームということで、みんなそれぞれお芝居を通して感謝祭を作れる楽しみを抱きながら参加しました。みんなのワチャワチャ感と、本気のお芝居が総合して一つの作品になっているので、今までのハンサムになかった色味が詰まっていると思います。特に見に来られなかった方はDVDで楽しんでいただきたいと思います。

松岡:今回、お芝居をする場を設けていただいたことがすごく嬉しく、光栄なことです。色々な監督の方とお仕事をして一つの作品を作り、伝説のフィルムという形でお客様に見せることができたのはすごく良かったと思っています。ライブパート含め、新しい形のパフォーマンスを見て頂けると思いますので、注目していただきつつ、メイキングでは素顔も楽しんでもらえると思います。可愛らしさやかっこよさ、真摯に取り組んでいる一面など、色んなハンサムが垣間見えるので、是非お手に取ってみてください!

(modelpress編集部)

■『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017 DVD』収録内容

「HANDSOME FILM FESTIVAL 2017」LIVEパート

1. Actions Over Words

2. Festival Night

3. THIS IS THE TIME

4. YES! WE CAN!!

5. 無礼講!!!

6. Dear My Girl

7. 特典映像

「HANDSOME FILM FESTIVAL 2017」豪華版メイキング

『HANDSOME FILM FESTIVAL 2017 DVD』発売に伴い、7月7日(土)に東京・渋谷HMV、7月8日(日)に大阪・心斎橋HMVにて、DVD発売記念ハイタッチ会を開催。詳細は公式サイトにて。

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