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宮原3―3跳べた!SP不発一転 平昌“大本命”が復活兆し

宮原3―3跳べた!SP不発一転 平昌“大本命”が復活兆し

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/11/12

◇フィギュアスケート・グランプリシリーズ第4戦NHK杯第2日(2017年11月11日 大阪市中央体育館)
 故障から11カ月ぶり出場の宮原知子(19=関大)がショートプログラムと同じくフリーも6位(126・75点)で、合計191・80点で日本人最上位の5位となった。回転不足となったとはいえ、SPでは不発だった3―3回転の連続ジャンプも着氷。五輪代表争いが熾烈(しれつ)となる中で“大本命”の完全復活

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