【スー・ウィリアムソンさん】メイク直しから癒やしまで、あらゆるシチュエーションに対応

【スー・ウィリアムソンさん】メイク直しから癒やしまで、あらゆるシチュエーションに対応

  • SPUR
  • 更新日:2018/02/13
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1 「ボールペンはエディターには欠かせない必需品。フラミンゴ形のこちらは、メインのペンを紛失してしまったとき用のサブのため、実用性よりもポップな見た目を重視」

2 「NY発のコスメブランド、Milk MAKEUPのブラッシュオイルはユニークなペン式チーク。薄づきながら、オイルが配合されているのでツヤ感を出せます」

3 「Monk Oilのエッセンシャルオイルは、心を落ち着かせたいときに少量を手首やこめかみにオン」

4 グロッシアーのハイライターは使いやすいスティックタイプをチョイス

5 「Too Facedのミニマスカラは、ユニークなネーミングセンスに惹かれて。その名も『Better Than Sex』(!)」

6 保湿力に優れたルラボの最新リップバーム。パラベンや着色料フリーの完全ヴィーガン。「香りもナチュラルで今一番気に入っているアイテムです」

7 マーク ジェイコブスのフェイスパウダーはミラーとしても使用

8 頭痛や肩こりにはタイガーバームが効果的

9 「ディオールのグリッターアイシャドウは、指でまぶたに軽くのせるだけで華やかな目もとが完成」

10 benefitのアイブロウペンシル

11 「イヴ・サンローラン・ボーテの チークはハート形にひと目惚れ。コンパクトを開けるたびにハッピーな気分に」

12 「ディー.エス.&ダーガのボディクリームはトラベルサイズを常に持参」

※本特集に掲載しているアイテムはすべて私物です。商品について各ショップにお問い合わせいただくのはご遠慮ください。

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話題のヘアケアブランド、OUAIのキットが入っていたミニバッグをコスメポーチに。「クリアなので中身が一目瞭然でわかりやすく、必要なアイテムがすぐに取り出せます。デザインも可愛いので、バスルームに行くときはこのバッグだけを持参しています」

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NEW YORK

スー・ウィリアムソンさん

さまざまな媒体でエディターを経験し、現在はリサイクルペットボトルから生まれた繊維を使ったサスティナブルな新ブランド「Girlfriend Collective」のエディトリアルディレクター。

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