門脇麦、大河「麒麟がくる」で当たり役の高評価も忍び寄る“心配のタネ”とは

門脇麦、大河「麒麟がくる」で当たり役の高評価も忍び寄る“心配のタネ”とは

  • アサジョ
  • 更新日:2020/02/09

俳優・長谷川博己主演の大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK)の第3話が2月2日に放送され、平均視聴率16.1%とやや下げながらも高視聴率をキープ。その中でもう一人の主人公とも言える駒役を演じる門脇麦に、大きな注目が集まっている。「このドラマは、長谷川博己が演じる明智光秀を主人公に、天下統一を目指し戦国時代を駆け抜けた英傑たちを描いた青春群像劇。その中で門脇演じる“駒”は、戦災孤児で京に暮らす名医・望月

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