昭和の名匠が弾き出した黄金律!愛蔵と実用に堪えるプラチナ万年筆のサン・ナナ・ナナ・ロク

昭和の名匠が弾き出した黄金律!愛蔵と実用に堪えるプラチナ万年筆のサン・ナナ・ナナ・ロク

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  • 更新日:2018/01/14
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左からシャトルブルー、クラシックインク(2色組み)

『プラチナ♯3776』が33年を経てクリップ以外を刷新。完全気密機構の採用で1年以上放置しても鮮やかに書き出せる気軽さが持ち味だが、かといって昭和の名品が掲げた美しい日本語を書くための理想はついえていない。この現代の名品にこそ伝統製法で作られた本物のインクがふさわしい。

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上からブラックインブラック、ブルゴーニュ

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写真=フォレストブラッククラシックインク

染料の調合ではなく、伝統製法で作られたインクは時間の経過とともに色合いが変化する。

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写真=シトラスブラッククラシックインク

染料の調合ではなく、伝統製法で作られたインクは時間の経過とともに色合いが変化する。

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完全気密キャップはインク鮮度を保ち、吹き出しを防ぐ特許技術。

[プラチナ万年筆]
プラチナ万年筆 #3776センチュリー 11,340円
クラシックインク2色組 4,320円

#3776センチュリー:最大径1.54×全長13.95cm、約20.5g。ボディー、キャップはAS樹脂。ペン先は14K。クリップはベリリウム銅。ペンポイントは中字。インクカートリッジ(ブラック)1本、コンバーター、ギフトボックスが付属。クラシックインク:2色組み。すべて縦57×横57×高さ63mm、180g。内容量60cc。日本製。

■関連情報
http://www.pal-shop.jp/products/detail.php?product_id=24557

文/編集部

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