失われた30年から脱却。日本が再び「国営化」に舵を切るべき理由

失われた30年から脱却。日本が再び「国営化」に舵を切るべき理由

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  • 更新日:2019/12/10

政府や日銀の施策も虚しく、「失われた30年」から抜け出せずにいる日本。技術分野においても中国に大きく水を開けられ、今後もその差は開く一方とも言われています。我が国がかつての輝きを取り戻すには、どの方向に舵を切るべきなのでしょうか。今回のメルマガ『国際戦略コラム有料版』では著者の津田慶治さんが、そのために必要なのは「国主導の研究開発機構を復活させること」とし、国家投資の具体的な方法を記しています。

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