キセキ元気いっぱい時計平凡も勢いある走り/菊花賞

キセキ元気いっぱい時計平凡も勢いある走り/菊花賞

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2017/10/13
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Cウッドを単走で追い切るキセキ(撮影・上田博志)

<菊花賞:1週前追い切り>

クラシック最終戦、菊花賞(G1、芝3000メートル、22日=京都)の1週前追い切りが12日、東西トレセンで行われた。

神戸新聞杯2着のキセキ(牡3、角居)は元気いっぱいだ。栗東Cウッドで時計は6ハロン86秒1、ラスト12秒3と平凡だが、外ラチ沿いを走ったもの。ゴール前まで大跳びの走りには勢いがあった。辻野助手は「前走後はダメージを確認しながらだったが、疲れも見せなかったし、順調にペースを上げてきている。不安はないです」と話した。

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