【小倉新馬戦】スーサンドン 折り合い十分!芝起用に手応え

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2017/08/11

日曜小倉5R(芝1200メートル)スーサンドン(牡=岩元)は父が10年の交流G2ダイオライト記念を勝ったフサイチセブン。同馬はマイナー種牡馬だがフサイチペガサス×バラード牝系の良血馬。兄が7勝を挙げる現役オープン馬スーサンジョイ。バリバリのダート血統に思えるが、陣営は芝起用に手応え。「ジョイの新馬の頃と比べてもしっかりしている。動きはいいし芝でもやれんか」と岩元師。1週前のCWでは6F81秒3~1F12秒0の時計で併走先着。手綱を取る和田も「乗りやすい」と好感触だ。

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