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平昌五輪、運営崩壊で続行不能寸前?ボランティアが集団ボイコット、選手を極寒に放置

平昌五輪、運営崩壊で続行不能寸前?ボランティアが集団ボイコット、選手を極寒に放置

  • Business Journal
  • 更新日:2018/02/10

2月9日に開会した平昌五輪。メディアでは連日、出場選手の情報や競技の紹介をし、4年に1度のイベントを盛り立てているが、その裏ではいくつか問題が発生しているという。
 まずは集団食中毒問題。平昌五輪の警備員たちが今月4日頃から下痢や腹痛を集団で訴え、朝日新聞によると8日までに128人のノロウイルス感染が確認された。このほか974人が症状を訴え、検査中という。これにはネット上で「とにかく選手が心配」「

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