明豊エンター---大幅反発、18年7月期は営業利益3.2倍の見通し

明豊エンター---大幅反発、18年7月期は営業利益3.2倍の見通し

  • FISCO
  • 更新日:2017/09/15
No image

株式会社フィスコ

大幅反発。17年7月期決算を発表している。営業利益は前期比47.2%増の6.75億円となり、従来予想(5.80億円)を上回って着地した。また、18年7月期の通期業績については営業利益が同3.2倍の21.70億円に急拡大する見通しを示しており、ポジティブ視されているようだ。賃貸アパートメントブランド「MIJAS(ミハス)」事業については、年間25棟前後(前期は15棟)の供給を計画目標として事業開発を推進していく。

<HK>

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

経済カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
アイデア家電を次々と生み出す「ツインバード」は何が凄いのか?
あのドンキがガラガラの異常事態...わずか8カ月で閉鎖、絶好調・ドンキに危険な兆候
最新ヒートテックを100万人に無料配布! 発売15年目の大型キャンペーン
楽天がフリーテル買収へ、格安スマホ初の再編
ハイビーム、ロービーム、どっち使う? 意外とみんな分かってない「基本的なルール」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加