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【現代医学と歴史】狂犬病がヤバイ! 日本では西暦717年から発症記録あり! もし噛まれたらリアルバイオハザードだった

【現代医学と歴史】狂犬病がヤバイ! 日本では西暦717年から発症記録あり! もし噛まれたらリアルバイオハザードだった

  • バズプラスニュース
  • 更新日:2017/08/11

歴史好き女医の馬渕まりです。専門は代謝内科。脂質異常症や糖尿病などの生活習慣病が得意分野です。
2014年3月から7月にかけ、台湾で「狂犬病」が発生し、日本でも少しだけ騒然となりました。少数派ながら、怖くて心臓がバクバクとされた方、非常に正しい反応です。
この病気、本当に恐ろしいもので、日本では人が1956年、猫が1957年を最後に国内発生は確認されておらず、もはや存在しないかのような印象すらあり

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