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勝利知って泣き崩れた実践学園MF浦寛人、一発退場後は「ずっと祈っていました」

勝利知って泣き崩れた実践学園MF浦寛人、一発退場後は「ずっと祈っていました」

  • ゲキサカ
  • 更新日:2017/11/13

[11.11 選手権東京都Bブロック予選決勝 國學院久我山高 0-1(延長) 実践学園高 駒沢]

 泣きながら自分自身を責め、一心に勝利を祈った。スコアレスで迎えた後半31分、MF浦寛人(3年)のスライディングで足裏が見えたか、危険なプレーとみなした主審はレッドカードを提示。痛恨の一発退場。実践学園高は残り時間を10人で戦うことになった。チームへの申し訳なさ、罪悪感に苛まれた浦は泣きじゃくった。

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