阪神・小野、右膝内側の筋肉付着部の炎症 12日に秋季キャンプ離脱

阪神・小野、右膝内側の筋肉付着部の炎症 12日に秋季キャンプ離脱

  • SANSPO.COM
  • 更新日:2017/11/14

阪神は14日、小野泰己投手(23)が13日に大阪市内の病院で、「右膝内側の筋肉付着部の炎症」と診断されたと発表した。

小野は2日に始まった秋季キャンプに帯同し、9日の紅白戦では3回を投げ2失点だった。12日の朝に右膝の状態が思わしくなかったことを受け、帰阪していた。

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グラウンド内を歩く阪神・小野=13日、鳴尾浜球場(撮影・松永渉平)

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