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「日本の喜劇王」志村けんの死で終わりかねない、笑える性教育という文化

「日本の喜劇王」志村けんの死で終わりかねない、笑える性教育という文化

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  • 更新日:2020/04/20

■フィクションとしてのセクハラを「笑える性教育」にしていた
写真:アフロ
 芸人の死は哀しい。生前、笑いをふりまいていた人ほど、そのギャップに泣かされるのだろう。だが、それだけではない。偉大な芸人の死は、ひとつの時代の終わりを感じさせ、実際、終わらせてしまうこともあるのだ。
 志村けん、享年70。3月29日に、新型コロナウイルス肺炎で世を去った。どこかのメディアが使っていた「喜劇王」という呼び方も

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