【簡単レシピ】缶詰を使うから手間なく作れる「さんまのかば焼き丼」

【簡単レシピ】缶詰を使うから手間なく作れる「さんまのかば焼き丼」

  • レタスクラブニュース
  • 更新日:2017/08/12
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卵でとじて、やさしい味に 調理=吉田瑞子 撮影=木村拓

お盆休み中のみなさま。せっかくのお休みですから、ご飯作りもラクしましょう! 「さんまのかば焼き丼」のメイン食材は、さんまのかば焼き缶と玉ねぎ。これを親子丼の要領で卵でとじれば出来上がりです。さんまにはもともと火が通っているので、加熱時間は短時間でOK。ご飯さえ炊けていれば、ものの10分もかからずにおいしい丼が食べられます。

ほかにも「どんぶり」レシピをチェック!

■ 【さんまのかば焼き丼】

<材料>(2人分)

さんまのかば焼き缶1缶、卵2個、三つ葉少々、玉ねぎの薄切り1/4個分、ご飯小どんぶり2杯分、煮汁(だし汁1/2カップ、しょうゆ、みりん各大さじ1と1/2)、砂糖小さじ1

<作り方>

(1)三つ葉はざく切りにする。

(2)小さめのフライパンに煮汁の材料を煮立て、玉ねぎを入れる。玉ねぎがしんなりしたら、さんまをほぐして並べ、缶汁も加える。ひと煮立ちしたら、卵を溶きほぐして回し入れる。ふたをして火を止め、余熱で卵を半熟状にする。

(3)どんぶりにご飯を盛り、2をのせて、1を散らす。

(428kcal、塩分3.0g)

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