胸にタトゥーを入れた16歳が感染症で車椅子生活に お腹の子も流産(コロンビア)

胸にタトゥーを入れた16歳が感染症で車椅子生活に お腹の子も流産(コロンビア)

  • Techinsight
  • 更新日:2018/10/05

タトゥーやピアス、美容整形については感染症のリスクが常にあり、それが原因で取り返しのつかない事態に陥ることも少なくはない。このほどコロンビアに住む女性が、妊娠中にタトゥーを施術したことから感染症にかかり、悲劇を招く結果となってしまった。『The Sun』『Metro』などが伝えている。
コロンビア中部カサナレ県に住むルイーザ・フェルナンダさん(16歳)は妊娠中だった1年前、右胸にタトゥーを彫り入れ

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