タブレットを肩掛けできる現場向けの「手ぶらットショルダーケース」

タブレットを肩掛けできる現場向けの「手ぶらットショルダーケース」

  • ASCII.jp
  • 更新日:2019/01/11

ハンズフリーでタブレットを扱えるタブレット専用のショルダーケース「手ぶらットショルダーケース」がサンコーから発売。サンコーレアモノショップ秋葉原総本店にて、1980円で店頭販売中だ。

No image
No image

タブレットをハンズフリーで使いたい、現場向けニーズに応えるケース。7型と10型の2サイズが販売中だ

タブレットを肩掛けしたり首掛けできる、現場向けにピッタリなショルダーケース。現場作業や店頭業務、イベント会場など、幅広いシーンでハンズフリーの状態でタブレットを扱える。

サイズは10型用と7型用の2タイプで、いずれも四隅の伸縮ゴムを使って端末を固定する仕様。裏面には、ショルダーベルトを固定するクリップが四隅に取り付けられ、縦向き・横向きどちら向きでも取り付け可能となっている。

No image
No image

首掛けしての横持ちや、肩掛けでの縦持ちなど、使い方の幅は広い

No image
No image

固定用のクリップも四隅に装備。ケース裏にはハンドホールを備え、ベルトには柔らかいクッション付きだ

本体サイズは、7型用が幅187×奥行き112×高さ24mm、10型用が幅195×奥行き160×高さ24mm、ショルダーベルトの長さは最大195cm。なお、ケース裏には片手持ちに便利なハンドホールも備えている。

【関連サイト】

サンコー

製品情報(手ぶらットショルダーケース)

【取材協力】

サンコーレアモノショップ秋葉原総本店

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

IT総合カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
DJI「Mavic 2」実写レビュー ドローンならではの撮影機能に驚き
さようなら、GmailやYouTube。 Googleから完全に手を切る方法
【本日のセール情報】Amazonタイムセールで80%以上オフも! 3段階に幅の調節が可能なモニタースタンドや2,000円台の多機能ヨーグルトメーカーがお買い得に
エイシング、独自AIアルゴリズムを搭載した半導体の提供を開始
言葉の壁が消える日は近い!?文字情報を音声に変換するORCAMの読み上げメガネ『OrCam MyEye 2』

注目のキーワード

キーワードで気になるニュースを絞りこもう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加