【米国個別株動向】IPO時の株価に戻ったドロップボックスは買い時なのか?

【米国個別株動向】IPO時の株価に戻ったドロップボックスは買い時なのか?

  • ZUU online
  • 更新日:2019/01/10

モトリーフール米国本社、2019年1月3日投稿記事より
クラウドストレージサービスのドロップボックス(ティッカー:DBX)は、2018年において2番目に大きなテクノロジー株式のIPOであり、7億5,600万ドルを調達しました。
しかし、時間が経過するにつれてドロップボックスの株価は下落し、2018年は売り出し価格から3%上昇して引けたものの、最高値からは53%下落しました。
同社は5億人以上の登録

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