最新ランキングをチェックしよう
ホントは平野歩夢が勝ってた?盛り上がる最終滑走ねらったホワイト作戦勝ち

ホントは平野歩夢が勝ってた?盛り上がる最終滑走ねらったホワイト作戦勝ち

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2018/02/15

若き天才・平野歩夢と、絶対王者ショーン・ホワイト(アメリカ)の一騎打ちとなった平昌オリンピック・スノーボード男子ハーフパイプは、ともにオリンピックで初めの「ダブルコーク1440」(縦2回転、横4回転)の連続技を決めたが、金メダルをつかみ取ったのはホワイトだった。その差は2.5ポイント。3回の演技のうち、平野はこの大技を2回目で決め、ホワイトは最終滑走となった3回目で決めた。金と銀の差は何だったのか

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

フィギュアスケートカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
羽生結弦人気に水差す転売ヤーの存在 売り場では怪しい人物も
及川光博、尊敬するのは羽生結弦「あと20年若かったら...」夢も語る
可愛い新ヒーロー!なぜ19歳友野一希は世界フィギュア枠死守に貢献できた?
本田真凛が「海外を拠点にせざるを得ない」理由
  • このエントリーをはてなブックマークに追加